|
〜アジアン雑貨の卸売り販売〜

〜卸販売・お客様にお知らせ〜
|
|
弊店では、商品を販売する目的で購入されるお客様へ、卸売りも行っており、大変ご好評を頂いております。
WEBSHOP内のアイテムすべて卸売りOK!
なんと、1個からOKです。
喫茶店やブティックなどを始めようと思っている方や実際にご開業されている方へ・・・、アジアン雑貨は店舗スペースを有効活用できます。多数の店舗さまにご好評を頂いております。もちろん実践的なアドバイスも致します。また、アジアン小物雑貨は、販促(セールスプロモーション)やイベントなどのノベルティグッズとしても喜ばれます。
掛け率やお約束などはメールでご返信させていただきます
なお、卸販売が可能なのは、日本国内でご商売をされている(される予定)の法人・個人事業主様のみです。事業の規模は一切問いません。BtoB取引のため、メールには、御社の【法人名や店舗名】【ご担当者名】【住所とお電話番号】を明記の上、メールで弊店担当までご連絡をお願いします。これらの記載がない場合は一切応じられませんのでご注意願います。(お電話では承っておりません)
アジアン雑貨の仕入れ
ココが大変!
|
|
現地買い付け|バイヤー|世界を股に掛けて・・・などというと、言葉だけではなんかイケてるイメージ!?ですが、個人規模では大変なことの連続です。
買い付け地までの往復のエア代、スタッフの滞在費、日本までのカーゴ送料や消毒料、日本の港での荷揚げ料、関税や消費税等計算をふくんだ通関手続き料、国内輸送費etc...の仕入れに必要な諸経費も馬鹿になりません。そして、もちろん現地での仕入れ時にも、言葉、治安、衛生面等の問題などもあります。
例をあげればきりがありません・・・。
その中でも、いちばんトラブルが発生するのは実は輸送時なのです。

現地カーゴ会社での厳重なパッキング
発送した貨物が日本(保税倉庫)に届いたけれど・・・

<引き取りに必要な書類がまだ手元に届かなくて通関できず毎日倉庫料が掛かる><梱包の不備やカビ・塩害などによる輸送中の破損が多くて保険を請求しなければロスになってしまう>等々・・・
こんなことは実際によくあることですし、そんな時には現地や中継地のエージェントと英語(ビジネス英語)や、場合によってはインドネシア語など現地の言葉でやりとりしなければなりません。(特に運賃の安価なLCLとよばれる混載船便は、様々な国や会社をまたぎますので、不安な材料をあげればキリがありません)
保税倉庫で引き取り中の店長
ちなみに、オークションやフリマなどで海外旅行ついでに買ってきた物品を販売している方もよく見受けられますが・・・、
 
商売をするならきっちり税関のハンコ
がついた物でなければ違法行為です
|
当店の定価について
主な仕入先であるバリ島@インドネシアは、物価変動の非常に激しい国であると共に、仕入れ時の為替や輸送にかかる費用などが常に変動していますので、同じ商品でも仕入れ時期によって定価が変動する場合もございます。予め御了承の程お願いいたします。
【差異について】アジアン雑貨ご購入の前にお読みください
|
| |
|
|
|
|
|